思考通信

経験談からいうと、最初にくらったときは頭に「ブーンという感じがあった。これが最初でここから脳に直接話しかけられました。テレパシーのような感じですが現在より音量が大きかったです。
気のせいもあるかもしれないですがもっと大きかったです。はっきりわかる感じで最初は敵が最初の言葉の冒頭しかしゃべりません、冒頭から言う言葉をわたし自ら推測させるのか敵さんの思考が
伝わるのかはわかりませんがそれにあわせて自分が相手の言うことを推測するだけで言葉が向こうには先行して届いています。

また24時間やられいているので何を考えているのかがわかります。言葉は自動で向こう側には音声が(パソコン、音声を作る機器で)発射される仕組みです。江戸川区では生保受けてい
ましたが、区役所などは全ての人がかかわっていて標的なっている私には知らされません。

自動で私の思考で考えた言葉が飛ぶのがわかったのは江戸川区のとあるマンションタイプのアパートです。軽鉄筋です。ここで寝ているときにも話しかけられていて
その言葉に寝ながら反応している感じです。脳には直接、音楽が流されていてそれに反応して自分が寝ているのにもかかわらず歌っているのです。歌っているというのは
曲を聞いていてそれを聞くだけで言葉を自分で聴き考えているので向こう側にすればとある機械と組み合わせて私が歌っているようにできるのです。

たまたま、寝ていたときにうっすらと変な感じがしておきそうになったとき脳に直接、音楽を流されているのがわかりました 曲は「時をかける少女」です。
カラオケボックスにある音程操作でめちゃくちゃに音程がずれるように設定され歌わされる感じにされていました。(実際は極を聞いているだけで私が歌っているように
できます。)

建物の構造上か反響して自分にもかすかに聞こえてきていたのです。深夜は誰もいないのか機械の担当者がいないのか、工作員が夜中、女とセックッスしていたのはわかりませんが
いない時が時々あり、私が脳で考えている言葉を繰り返すと機器がバグリ、何度もその言葉を繰り返していました。

聞き担当者がいるとリセットできるようです。これがおきるたび(自動音声発射装置がセットされているときだけ)にリセットしに1Fにすっ飛んで階段を駈けずり下りていっていました。
音声は作られたロボットのような電子音です

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